惑星施設 Planetary Buildings

Planetary Buildings

Building Type CPU Power Storage Cost (isk)CENTER:skillvolume追加
Basic Command Center16756000500?CC 050編集
Limited Command Center70579000500?CC 1100編集
Standard Command Center1213612000500?CC 2200編集
Improved Command Center1721515000500?CC 3400編集
Advanced Command Center2131517000500?CC 4800編集
Elite Command Center2541519000500?CC 51600編集
Extractor200800045000編集
Basic Industrial Facility200800075000編集
Advanced Industrial Facility5007000250000編集
High Tech Production Plant11004000525000編集
Storage Facility5007005000250000編集
Launchpad360070010000900000編集
Link距離による距離による距離による編集
Command CenterのCPU、Powerは出力
他は使用量

Command Centers

コマンドセンターは惑星開発で最初に設置される施設であり、CPUとPowergridを入植地の他の施設に提供します。打ち上げと倉庫として使用するならば、各施設を接続する必要はありませんが、両方の機能においてLaunch Padが優れています。
ロケットアイコンから500m3の物資を打ち上げることが可能ですが、50%ほどLaunch Padより費用がかかり、また物資の降下が出来ません。コマンドセンター画面から、現状の使用CPU、PGと建設予定の施設を含めた使用CPU、PGを確認することが出来ます。
コマンドセンターが解任されると、すべての施設は消滅します。
CommandCenter.png

Extractor

地中の埋蔵資源を探り、未精製の資源を一定間隔で枯渇するまで採取します。 採取した資源はStorage Facilities(保管庫)かProcessors(精製施設)のどちらかに送る必要がある為、ルートをセットアップしなければなりません。始めるにはエクストラクターをダブルクリックするか、またはウィンドウの最初のボタンをクリックしてください。submitボタンを押さないと確定しないよ。設置計画段階での資源Scanは不可
Extractor.png

Processors

Processorsは資源や製品から他の製品を作る工場と知られています。生産物については表を見ましょう。
最初の2段階の工程は材料のボリュームを減少させることから大変に役に立ちます。
R0からP1の工程で体積が約25%に減少し、P1からP2の工程ではさらに体積が約25%に減少します。
(P3以降では体積減少はほぼ無くなり、輸出(打上)と輸入(降下)なしに全工程を完了させる惑星はほとんどありません。)

Basic Industry Facility
Basic ProcessorはR0リソースをP1に精製します。生産工程を選択し、ExtractorまたはStorageからProcessorsに資源を送ってください。直接Extractorsからリソースを送ることときは、1サイクル分しか空き容量がないときにリソースを送ると、消滅してしまうことに注意してください。
BasicProcessor.png
Advanced Industry Facility
Advanced ProcessorsはBasic Processorsと同様にP2、P3製品を2個または3個の材料から生産します。再びあなたは生産工程を選択し、素材を投入してください。P2製品ならP1製品を使用します。P3製品なら2個または3個のP2製品をしようします。施設のアイコンは、2か3つのバーが含まれた製造中の製品のアイコンに変わります。Advanced か High Tech Processorsの施設かは解りませんが、簡単に把握できます。Basic Processorsと同様に、1サイクル分しか空き容量がないときにリソースを送ると、消滅してしまいます。
AdvancedProcessor.png
High Tech Production Plant
あなたはおそらく、ここも今までのProcessorと同様の仕組みだと考えていると思いますが、正解です! このプロセッサーは最後の工程(4段階目)を担当し、P4製品を製造できますが、Barren か Temperate planetsにしか設置できません。P3製品x3かP3製品x2+P1製品からP4製品を生産します。P4製品は100m3の体積を持ちます。
HiTechProcessor.png

Storage Facilities

Storage Facilityは、比較的安価に資源・加工前の製品・打上の積荷等を保持することが出来ます。しかし十分な必要性を持っていないならば、Command centerかLaunchpadを代用したほうがよりよいでしょう。
一つの重要な点として、二つのStorage間でLinkを使って輸送することはできません。もし、あなたが商品を輸出することを目標にしているなら、直接CommandセンターかLaunchpadにそれを送ってください。
結局何かをStorageの間に動かす必要があるなら、あなたはStorage Facilities、LaunchpadかCommand Centerのどちらかの上でStorageアイコンの下で「Expedited Transfer」オプションを使用できます。
StorageFacilitiy.png

Launchpad

Command Centerとは別の発射ポイントです。Launchpadはリソースや製品等を10,000m3(Storage Facilities以上)まで保管でき、また軌道への打上はCommand Centerより費用がかかりません。
最初のLaunchpadが惑星で作成されるとき、対応するCustoms Officeは軌道に創設されます。この軌道施設は位置と所有者にかかわらず惑星のすべてのLaunchpadに接続します。Customs Officeの主な機能は個人用格納庫をすべてのユーザに提供することで、これは資源を惑星施設へと降下させる唯一の手段です。 この単一な軌道ポイントにより、待ち伏せされる非常に恐ろしい可能性を秘めています。
どこからでも使用可能なCustoms Officeの"Access Customs Office"を選択するか、または単に直接LaunchpadのRocketアイコンをクリックしてください(ただLaunchpadをダブルクリックしてもよい)。これだけはどこからでもできますが、実際に船から商品を移すためにはCustoms Officeの近くにいなければなりません。
Customs Officeに関してはCustoms Officeを参照してください。
LaunchPad.png

Customs Office

25,000m3の容量があり操作自体はどこでも出来ます。惑星に最初のLaunchpadが作成されるとCustoms Officeは設置され、それぞれの惑星に一つしかできません。
Launchpadから打上・または降下させるアイテムの出し入れは2,500M以内に近づかないといけません。Overviewに表示させることができるので、Low Sec以下ではアイテムの出し入れの際に狙われる恐れがあります。
Customs Office.png



添付ファイル: fileLaunchPad.png 33件 [詳細] fileStorageFacilitiy.png 23件 [詳細] fileHiTechProcessor.png 33件 [詳細] fileCustoms Office.png 30件 [詳細] fileExtractor.png 28件 [詳細] fileCommandCenter.png 32件 [詳細] fileBasicProcessor.png 33件 [詳細] fileAdvancedProcessor.png 27件 [詳細]

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Last-modified: 2010-07-28 (水) 10:45:18 (3425d)